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限定空間励振光学系 M-Scope type G-M-Scope type G
限定空間励振光学系 M-Scope type G-シナジーオプトシステムズ株式会社

限定空間励振光学系 M-Scope type G
シナジーオプトシステムズ株式会社



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この製品について

■概要

限定空間励振光学系M-Scope type Gは、励振光源の照射条件 (光照射サイズ、照射N.A.) を変更して、さまざまな励振条件下で励振条件を変更しながら光ファイバ・光配線導波路等の伝送特性の測定・解析が可能な光照射用光学系です。 観察カメラポートを装備していますので、照射スポットの位置・照射スポットサイズを画像により直接観察することができます。当社製NFP計測装置、FFP計測装置、エンサークルドフラックス/エンサークルドアンギュラーフラックス計測装置との組合せ使用により、さまざまな励振状態下での光ファイバの光学伝播特性の測定・解析が可能です。

■特長

・光学的に照射径・照射N.A.条件を可変可能。さまざまな照射・励振条件下で光ファイバ・光配線導波路等の光学特性や伝播特性の解析が可能 ・照射位置観察用カメラポートを搭載。同軸観察カメラ装着により、照射位置や照射状態、照射径を直接観察可能 ・当社標準の850nmSLD光源 LSS002/850の他、LED光源、LD光源、SLD光源等さまざまな種類・波長の光源選択が可能。 ・当社のNFP計測装置、FFP計測装置、エンサークルドフラックス/エンサークルドアンギュラーフラックス計測装置との組合せにより、さまざまな特殊励振条件下での光ファイバの光学伝播特性の測定・解析が可能

■主な応用

・マルチモード光ファイバ (MMF) 、プラスチック光ファイバ (POF) 等各種光ファイバの励振条件による損失や伝播特性等光学特性の測定 ・ポリマー光導波路等の光配線導波路の励振条件による損失や光学伝播特性等光学特性の評価 ・その他、マルチモード光デバイスの光学・伝播特性の解析評価

■限定空間励振光学系の原理

限定空間励振光学系は、マルチモード光ファイバなどの励振条件である光照射スポットサイズ・照射N.A.を変更して、マルチモード光ファイバの伝送特性の測定・解析を行うための光学方式励振器です。限定空間励振光学系の場合、照射N.A.で指定した範囲内の全N.A.の光束の励振光で被測定ファイバを励振します。このため、励振光はトップフラット形状の光強度分布をもつスポット状の光になります。

  • シリーズ

    限定空間励振光学系 M-Scope type G

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限定空間励振光学系 M-Scope type G 品番1件

商品画像 品番 価格 (税抜) 照射N.A. 照射スポットサイズ 対応波長 使用光ファイバ カメラマウント
限定空間励振光学系 M-Scope type G-品番-M-Scope type G

M-Scope type G

要見積もり

0.1-0.65の範囲で連続可変

φ10μm、φ20μm、φ40μm、φ80μm、φ120μm
(アパーチャによる切り出し方式)

850nm (標準)
*他の波長にも対応致します。

φ1mm 励振用大口径光ファイバ

Cマウント

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使用用途

#表面検査 #位置計測 #形状測定 #反射評価 #透過評価 #分光分析 #アライメント調整

測定原理

干渉法 反射法 透過法

機能

三次元測定 高速測定

波長範囲 nm

0 - 200 200 - 400 400 - 700 700 - 1,000 1,000 - 2,000

データ保存 件

50 - 200 200 - 1,000 1,000 - 10,000

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