SPIのホスト (マスタ) コントローラ Cheetah (TP280121A) (チーター)-Cheetah
SPIのホスト (マスタ) コントローラ Cheetah (TP280121A) (チーター)-立野電脳株式会社

SPIのホスト (マスタ) コントローラ Cheetah (TP280121A) (チーター)
立野電脳株式会社



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この製品について

最新デバイスのSPIポートは高いクロック周波数が設定可能ですが、SPIコントローラによっては、ホストPCとの通信がボトルネックになり、クロック周波数から期待できる速度とは、まったくかけ離れた低スループットでしか通信できないものがあります。 Cheetahはこの課題について、ホストとのインターフェースをUSB2.0High Speedで行うことに加え、データ転送中に次のコマンドを受け付けるトランザクションキューイングを行うことで高速、大容量デバイスの制御に対応する性能を発揮します。 Cheetahでは40MHz (最高50MHzまで設定可能) までのクロックの設定ができます。たとえば、Micron (ST Micro) のフラッシュM25P32 (32Mbits) を50MHzで読み出した場合、約1秒で、4Mbytesを読み出すことができます。 Cheetahは、USBバスパワー型の小型ユニットに、USB ケーブル、10pin個別信号線ケーブル、そして、使いやすいWindowsアプリケーションがディスクで付属していて、購入後すぐに利用できます。 ユーザのカスタムアプリ作成用APIも収録しており、PythonやLabViewでも利用できます。

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    SPIのホスト (マスタ) コントローラ Cheetah (TP280121A) (チーター)

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SPIのホスト (マスタ) コントローラ Cheetah (TP280121A) (チーター) 品番1件

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会社概要

1989年設立の立野電脳株式会社(タテノデンノウ)、資本金1,000万円 は様々な 電子/情報/車載/医療/通信 機器の研究、開発、製造、検査、保守 向けにDSP,FPGA,BUS,RTOS という必須要素に関連するビジ...

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