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高速または大容量データ通信が可能 GiGAシリーズ 高速光通信ボード/GiGA CHANNEL-富士ソフト株式会社

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返信の比較的早い企業

型番説明

■概要・特長 装置間の大容量データ通信を可能にするGiGA CHANNEL。各ノードに搭載したギガチャネル製品上の共有メモリを光ファイバケーブルでループ状に接続して、この間を通信データを載せたフレームを順次転送、高速なデータ転送を可能にします。 コリジョンが発生しないため実行伝送速度が予測でき、耐ノイズ性に強く、通信のプロトコル処理がハードウェアで行われるため、ソフトウェアの負担を軽減します。 ・ボード間を耐ノイズ性に強い光ファイバで接続 ・PCI-Express 2.0 Gen2 (5.0Gbps) ×4レーン対応 ・最速17Gbps高速データ通信 ・共有メモリとしてボード上に512MByteを搭載 ・最大で64台まで接続可能 ・ノード間距離が最大で150mまで延長可能 (ケーブル仕様により最大距離がかわります。) ・プロトコル処理を全てハードウェアで実現 ・CRCチェック機能、ハードウェアリトライにより通信データの信頼性確保 ・予測可能な通信ディレイ ・LED及びソフトウェアによるケーブル断線個所の特定が可能 ・DMAコントローラを内蔵しCPUを介さずにメモリ転送が可能 ・他のモジュールに対して割り込みを要求するドアベル機能搭載 ・小容量データ及びステータス転送のための共有レジスタを2KByte搭載 ・OSや形状の異なるシステム間のデータ共有を容易に実現 ・Windows、Linuxのドライバを用意

全型番で同じ値の指標

コネクタ形式

MPO

伝送モード

MultiMode

コア径

50

ファイバ種類

OM3

通信プロトコル

独自プロトコル

使用環境 温度

0~50℃

使用環境 湿度

35~80% (無結露)

転送速度 (理論値)

約1.7GByte/s (書き込み)

この製品について

アバールデータ社のGiGAシリーズ 高速光通信ボード/GiGA CHANNEL。「GiGA CONNECTION」を採用した高速光通信ボード、装置間の大容量データ通信を可能にするGiGA CHANNELをご用意しております。

  • 型番

    APX-782

企業レビュー 5.0

Metoree経由で見積もり

2024年2月7日にレビュー済み

顧客対応への満足度

初回対応までの時間への満足度

6.91時間


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高速または大容量データ通信が可能 GiGAシリーズ 高速光通信ボード/GiGA CHANNEL APX-782の性能表

商品画像 価格 (税抜) Host I/F 通信コネクタ 通信ケーブル 通信プロトコル 最大接続数 メモリ容量 使用環境 温度 使用環境 湿度 外形寸法 環境対応 対応OS
高速または大容量データ通信が可能 GiGAシリーズ 高速光通信ボード/GiGA CHANNEL-品番-APX-782 要見積もり PCI Express3.0 (Gen3) 8GT/s×8 40Gbps QSFP+ 光モジュール 2ch MPO付10G光ファイバケーブル、コネクタ形式:MPO、伝送モード:MultiMode、コア径:50μm、ファイバ種類:OM3 独自プロトコル 32ノード DDR3 SO-DIMM:2GB×2 0~50℃ 35~80% (無結露) 217.65mm×111.15mm (突起物含まず) RoHS Windows/Linux/VxWorks

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この商品の取り扱い会社情報

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14.1時間


企業レビュー

5.0

会社概要

富士ソフト株式会社は1970年に設立した、ソフトウェア・システム開発を行う企業です。 リモートワークに活用可能な仮想オフィスツール、オフィスビルや商業施設などの電気・ガスなどのエネルギー使用量の分析・自動制御を行う管理...

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  • 本社所在地: 神奈川県
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