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高周波検査用 プローブコネクタシリーズ-PC-V-SR
高周波検査用 プローブコネクタシリーズ-株式会社ヨコオ

高周波検査用 プローブコネクタシリーズ
株式会社ヨコオ

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この製品について

■製品概要

・マイクロストリップライン基板やコプレーナ基板の基板端部に同軸コネクタを水平にし半田付けを行う代わりに利用する簡易接続コネクタです。 ・測定基板は、上下に可動するGNDブロックの上に設置しGND受けとの間で挟まれ固定されます。 ・バネ性を持った治具芯線が対象基板の信号線に接続し、基板のグランドとは、表面はGND受け、裏面はGNDブロックで治具接続されます。 ・芯線は治具内部で同軸構造のまま出力され、同軸ケーブルと接続が可能です。 ・対応する基板の厚みは~2.0mmまでです。 ・GNDブロックの押し圧は3Kgfです。 ・治具の横幅は、コネクタと同寸法でありコネクタ並列で隣接する基板仕様でもご利用が可能です。 ・プローブコネクタSMA用のTRL校正基板を発売しました。 用途

■モジュールやデバイス単体の評価を行う評価基板への接続。

・製品開発時の検査・モジュール信頼性試験 ・評価基板などを含む基板受入れ検査

■スライドレール詳細

・レールと一体化しても、横幅は同軸コネクタと同じ12.7mmです。 ・スライドレールには、治具本体をレール上で固定させるロック機能があります。 ・スライドレールに沿って治具本体が前後に動く為、測定基板の設置作業や基板毎に外形寸法が若干異なる場合でも、測定基板に治具本体を寄せる作業が大変楽になります。 ・治具本体の前後位置が確定したら、レバーを引く事でレール上の治具本体が固定され、安定した繰返し測定が可能となります。 ・スライドレール前後のアリ溝を合わせることで一直線のレールとなり、測定基板で対向に配置された信号線の測定に利用できます。 ・スライドレール側面にあるアリ溝を利用することでスライドレール同士を直角に組み合わせることが可能となります。 ・スライドレールは一方の側面アリ溝に沿って、左右にスライドすることも可能となります。その結果、スライドレールの組合せと治具本体のレール上での前後スライドにより測定基・板の大きさ可変に対応し、一辺の如何なる場所に信号線が数本配置されていても、治具芯線は測定基板の各辺に直角に接続することが可能となります。ライドレールは、別途固定台に固定してご使用下さい。 (*固定台はお客様でご用意下さい)

  • シリーズ

    高周波検査用 プローブコネクタシリーズ

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高周波検査用 プローブコネクタシリーズ 品番3件

フィルター
商品画像 品番 価格 (税抜)
高周波検査用 プローブコネクタシリーズ-品番-PC-V-SR

PC-V-SR

要見積もり

Vコネクタ

65GHz

ø0.22mm

0.3mm

高周波検査用 プローブコネクタシリーズ-品番-PC-K-SR

PC-K-SR

要見積もり

Kコネクタ

40GHz

ø0.31mm

0.5mm

高周波検査用 プローブコネクタシリーズ-品番-PC-SMA-SR

PC-SMA-SR

要見積もり

SMAコネクタ

18GHz

ø0.5mm

0.55mm

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  • 本社所在地: 東京都

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