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縮合能力は中程度ですがアルキルカルボン酸とアルキルアミンの縮合効率は非常に高いです。グアニジル化の恐れがないため、フラグメント間縮合や環状ペプチド合成など、反応性が低いと予想される縮合時に縮合剤の等量数を上げて反応を行うことができます。 COMU同様溶液での安定性が高くありません。
価格備考
(2023年10月時点)
型番
1H-Benzotriazol-1-yloxytripyrrolidinophosphonium hexafluorophosphate 5gシリーズ
縮合剤 ホスホニウム・ホスフェート取扱企業
渡辺化学工業株式会社商品画像 | 価格 (税抜) | 価格備考 | 製品コード |
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¥4,000 | (2023年10月時点) |
A00112 |