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株式会社プレス技術研究所

  • 大阪府
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  • メーカー
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会社概要

株式会社プレス技術研究所は、創業70年にわたる豊富な経験と技術力を基盤に、金属プレス加工分野における問題解決の事例を多数有しているメーカーです。
小型化と高密度化が常に求められるリードフレーム、コネクタ、圧着端子、精密小物プレスといった高度な分野を中心に、生産性向上とコスト削減に貢献しております。
材料に関わる品質問題、増産・生産性向上、プレス金型の早期劣化、段取り替え時間の短縮、多品種少量対応、試作開発、そして工場の省人化・省スペース化という切実なニーズに応えることを「7つの使命」として掲げ、顧客の「困った」を諦めずに解決へと導きます。
弊社では、コイル材の品質を最適化する精密レベラーの「ファインレベラー」をはじめ、材料繰り出し装置「ロータリアン・エスカルゴ」、巻き取り装置「Qワインダー」を提供し、工程全体の効率と品質を高めています。さらに、生産性向上に不可欠な金型段取り替えを大幅に短縮する「QDCダイセット(QDCシステム)」や、自動化を推進する「箱替え装置」、試作開発に対応する「デスクトップフォーマー」など、多角的な製品で支援。納入後のメンテナンス・サポート体制やテスト機レンタルも充実しております。

事業内容

株式会社プレス技術研究所は、精密プレス加工周辺装置の開発・製造・販売です。金属プレス加工分野における下記の「7つの使命」に特化しており、同社の製品群(レベラー、ロータリアン、QDCシステムなど)は、これらの課題解決に直接貢献するものです。

①材料品質問題の解決: リードフレームの場合であれば、プレス前に材料をファインレベラーに通すことにより残留応力を軽減して「タオレ」「コロビ」を矯正することが可能です。レベラー、ロータリアン、ワインダー、QDCシステムなどは直接貢献するものです。
②生産性向上・増産: 材料の供給速度や巻き取り速度を高め、生産性向上に貢献します。
③金型の早期劣化防止: 材料の残留応力を軽減できることにより、金型にかかる負荷を軽減することができるので、金型寿命が伸びます。残留応力が減ることとスキンパス効果で、材料表面硬度が上がるのでパンチが入りやすくなるためです。
④段取り替え時間の短縮: 金型の交換を迅速に行うシステム(QDCシステム)を提供し、非稼働時間を削減します。
⑤多品種少量対応: 柔軟な生産体制を可能にし、短期間での品種切り替えに対応できます。
⑥試作開発の支援: 新製品開発に必要な試作・小ロット生産を効率化できます。
⑦工場の省人化・省スペース化: 自動化装置を提供し、作業者の負担を減らし、工場内のレイアウトを最適化します。

会社沿革

1956年 株式会社プレス技術研究所を設立
1957年 PGエジェクター・ダイセットの製作開始
1959年 各種送り装置の製作開始
1960年 横堤に工場を移転。各種送り装置の製作開始
1961年 東京国際見本市初出店
1962年 PGセーフを市場へ投入(*PGセーフとは、センサーによる安全装置で、特定の位置の異常検出機構のこと)
1965年 第一回プレス技術研究所を開催
1966年 全自動ベークライ送り装置を市場へ投入
1967年 半自動短尺材送り装置を市場へ投入
トランスファダイセット S-4101を市場へ投入
トランスファプッシャーフィードを市場へ投入
1969年 QDC装置、オートクランプを市場へ投入
1970年 全自動短尺送り装置を市場へ投入
PGツーリング(フリーサイザー、パンチフォーマー、ドレッサー)販売
大阪府知事より経営合理化発展工場として表彰授与
1971年 QDCシステムダイセット、プリセッターを市場へ投入
1972年 PG-PACS(自動金型交換装置などの付いた無人加工装置)開発
1974年 ダイパワー(油圧クション)を市場へ投入
(財)機械振興協会よりPG-PACKSに対し、自動化機械開発賞授与
1975年 PG-LEC(送り量デジタル表示器)を各装置に組み込み
プリント基板加工用QDCを市場へ投入
1977年 QDCダイセットへダイパワー内臓
クイックプッシャーフィードを市場へ投入
1978年 デジロール(送り量デジタル表示付ロールフィード)製作開始
1979年 NCロールフィードを市場へ投入
トランスファ加工用QDCを市場へ投入
1981年 ファインブランキングダイセットを市場へ投入
1982年 多工程型QDCをQ-ACEとして量産体制に
グリッパ―フィード Q-Gripを市場へ投入
高速トランスフィード Q-Tranを市場へ投入
1983年 ロータリアン製作開始
CNCシートフィードを市場へ投入
1984年 全自動式端子巻取りを市場へ投入
NCレベラーフィードを市場へ投入
1985年 自動調速式小型精密レベラーを市場へ投入
NC短尺材全自動供給装置を市場へ投入
カムロールフィードを市場へ投入
NCシャント自動整列装置を市場へ投入
高速S字ルーバー、溶接機、ドッキングライン完成
高速NCロールフィードを市場へ投入
1986年 高速グリッパーフィードを市場へ投入
多連式(マルチ)アンコイラーを市場へ投入
無人化ライン制作
1987年 マルチアンコイラー自動溶接機付ライン制作
NC3次元トランスファフィードを市場へ投入
NCレベラーフィード自動シャーラインを市場へ投入
プリント基板用NC2次元自動送り装置を市場へ投入
1988年 3次元トランスファフィードを市場へ投入
シート材NC送り装置を市場へ投入
NCトランスファプッシャーフィードを市場へ投入
1989年 ジグザグフィーダーを市場へ投入
製品導種箱替装置を市場へ投入
平積マルチワインダーを市場へ投入
CPU搭載マルチラインを市場へ投入
1990年 高速βロボットを市場へ投入
QNCL300・QNCL400レベラー量産
NCXYレベラーフィード量産
高速NCロールフィード量産
NCロールフィード LF-50を市場へ投入
国際見本市出展
1991年 QW-4700SPを市場へ投入
冷鍛用βロボットを市場へ投入
PCBダイセット、フランス輸出
1992年 NCロールフィード BEAN200を市場へ投入
エジェクタシュートを市場へ投入
箱替装置(BOX1)を市場へ投入
1993年 ファインレベラーを市場へ投入
エスカルゴを市場へ投入
QDC金型昇降装置を市場へ投入
システムダイセットを市場へ投入
簡易コイルカーを市場へ投入
スクラップ台車を市場へ投入
1994年 精密レベラー製作開始
縦型アンコイラー DR-1000を市場へ投入
1995年 ダイリフタ・スライダー(スイング式クランプ)を市場へ投入
ダイリフタ・スライダー(金型ガイド)を市場へ投入
1998年 2WAYロータリアンを市場へ投入
パンチングライン巻取を市場へ投入
QDCサブダイセット制作
水平簡易巻取を市場へ投入
1999年 Qワインダー端子巻取 QW-4632を市場へ投入
2000年 PGF送り装置製作開始
精密レベラー FL-2100を市場へ投入
パンカート付トラバースロータリアン TRP-1000を市場へ投入
2001年 10段水平巻を市場へ投入
精密レベラー FL-V3を市場へ投入
2002年 リニアグリッパーを市場へ投入
コイル材検査ラインを市場へ投入
ターミナル繰出しを市場へ投入
精密レベラー FL-50を市場へ投入
トラバース材繰出し 1WR-SPを市場へ投入
シャーカッターローラーテーブル制作
Qワインダー端子巻取 QW-8004を市場へ投入
精密レベラー FL-40を市場へ投入
2003年 QDC 冷鍛用を市場へ投入
2004年 町屋プレス(デスクトップフォーマー)を市場へ投入
2006年 箱替え装置 BOX3を市場へ投入
2007年 画像検査機 OSK-30を市場へ投入
2008年 XYシートフィーダを市場へ投入
QDC No.2SP 双子型制作
2009年 ハイテンション用XYフィーダ制作
2010年 画像検査機 QW-6104SP制作
画像検査機 QW-6206制作
水平巻1条2条Hシリーズを市場へ投入
広州モーターショーに出展
2011年 2条短時間巻全自動ワインダー QW-4632Wを市場へ投入
トラバース材繰出し 4WR制作
Qワインダー半自動水平巻取 QW-H206を市場へ投入
2013年 Qワインダー半自動水平巻取 QW-H104SPを市場へ投入
Qワインダー半自動水平巻取 QW-H204SPを市場へ投入
QDCとトランスファーの組合せで同プレス内で、順送加工からトランスファー加工に代わるハイパートランスファーの製作開始
2015年 2台のプレス機のトランスファーとその連結コンベア制作
昇降式ロータリアン制作
2016年 パテントスペーサー自動生産ライン制作
大型ワーク(製品)向けQW-5004制作
2018年 自動搬送向け FL-2100制作


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箱替え装置「BOX-1、BOX-2、BOX-3」 BOX-3

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QDCダイセット「QDCシステム」 Q-ACE

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■概要 お客様のプレス機に合わせた加工をしております。 QDC=Quick Die Change (クイックダイチェンジ) の略で、金型を短時間で交換する...

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QDCダイセット「QDCシステム」 Q-308 No.2

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レベラー「ファインレベラー (型番6種) 」 FL-100

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■概要 プレス加工製品の精度の向上と金型費用の低減に貢献いたします。 精密レベラーを使用する事によりプレス製品の不良品が出来る原因...

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■概要 お客様の材料にリールに応じた製品を製作可能です。 Qワインダーは、圧着端子を始めとした、電気部品端子などの製品のプレス加工...

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QDCダイセット「QDCシステム」 Q-308 No.1

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箱替え装置「BOX-1、BOX-2、BOX-3」 BOX-2

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QDCダイセット「QDCシステム」 Q-308No.3-4コンビネーション

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箱替え装置「PBC-60K、PBC-120K」 PBC-60K

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レベラー「ファインレベラー (型番6種) 」 FL-2100

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材料繰り出し装置「ロータリアン・エスカルゴ」 ピンチローラー

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材料繰り出し装置「ロータリアン・エスカルゴ」 ダブルアンコイラー

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材料繰り出し装置「ロータリアン・エスカルゴ」 インバーター式無断変速横積載型アンコイラー ロータリアン S-900

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QDCダイセット「QDCシステム」 Q-308 No.4

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巻き取り装置「Qワインダー (型番15種) 」 縦型1条多連全自動巻取機 QW-4630

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材料繰り出し装置「ロータリアン・エスカルゴ」 横積式アンコイラー ロータリアン S-600

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材料繰り出し装置「ロータリアン・エスカルゴ」 ロータリアン R-900

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巻き取り装置「Qワインダー (型番15種) 」 縦型1条2連半自動巻取機 QW-5002

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巻き取り装置「Qワインダー (型番15種) 」 縦型2条多連全自動巻取機 QW-4632W

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箱替え装置「PBC-60K、PBC-120K」 PBC-120K

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巻き取り装置「Qワインダー (型番15種) 」 縦型簡易巻取機 QW-540

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会社基本情報

郵便番号 〒538-0052
本社住所 大阪府大阪市鶴見区横堤1-5-44
創業年 1956年
資本金 40,000,000円
法人番号 3120001002518
会社区分 メーカー
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